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アカナのこだわり
良いものを食べ、長生きを
アカナは原材料の最大70%を新鮮な鶏肉、魚、卵などの肉類が占めるペットフードです。
進化・生物学的に肉食が最も体にあっているとの考えから生まれたのがアカナです。
原材料へのこだわり
ヒューマングレードの新鮮肉・魚・卵を豊富にしよう
アカナペットフードの原材料となるアンガス牛や羊、豚、鶏などは成長促進剤・抗生剤を一切使用せず、草原牧場で飼育されたものを新鮮な状態でキッチンに搬送しフードへと加工します。
これらの原材料は人間用の食材と全く同じヒューマングレードとして認定されたものです。
また、フードに使われる海水魚はノースバンクーバー島沖で、淡水魚は北部湖で獲られたものを鮮度を保った状態で自社キッチンに運び調理しています。
姉妹ブランドであるオリジンと同じくアカナも太古の食性(肉食)に強くインスピレーションを得たフードブランドです。
よってフードに占める肉(タンパク質)の割合が高く、使われる原材料の品質も高いことが最大の特長と言えるでしょう。
また、もう一つ特長をあげると他の多くのペットフードと比べ炭水化物の量が少ないことが挙げられます。
摂り過ぎにより肥満や糖尿病の原因となる炭水化物ですが、アカナは低炭水化物、さらに血糖値を急上昇させない低GIのカボチャやバターナッツスクワッシュといったフルーツと野菜を使用しています。
オリジンのこだわり
最高品質で最も新鮮な原材料
オリジンの新鮮原材料には、カナダ産の最高品質で最も新鮮な原材料が使用されています。
新鮮肉保有量と肉のバラエティをもたせるには、より多くの新鮮で安全な材料が手に入る場所として、カナダがその条件にぴったりだったのです。
できる限り自然の食べ物から取れる栄養素を大切にしたいという思いから、本来「犬」「猫」という生き物が必要としている自然のままの栄養を更に追求し、新鮮肉・肉の保有量を増やしました。
また、調理温度に関しても従来より大幅に低くなっています。新鮮肉を低温で時間を書け空気乾燥し水分と飛ばすことで、栄養価の損失をこれまで以上に防いでくれます。
この調理方法がディハイドレート製法です。このディハイドレート肉の使用で従来のフードよりもさらに栄養価が上がった結果、これまで添加していたサプリメントの量を大幅に減らすことが可能となりました。
レンダーフリー
また、オリジンは以前よりレンダリング処理(高温高圧により、原材料の栄養価を損なう製法)をした原材料を使用していません。
新鮮肉と乾燥肉をバランスよく配合していますが、栄養面・安全面を考慮し、乾燥肉はレンダーフリーのものを使用。愛犬・愛猫に安心して与えられるフードの原点です。
オリジンの原則
豊富な肉とタンパク質
肉とタンパク質が豊富な食事を欲する愛犬・愛猫の生物学的ニーズに応えるため、オリジンには80%の割合で肉を配合しています。これは従来のドッグフードやキャットフードの約3倍の量になります。
また、ジャガイモやエンドウ豆由来の植物性タンパク質の濃縮物などは一切使用していません。
新鮮肉の含有量
オリジンに含まれる肉の3分の2が、新鮮肉または生肉です。
新鮮な肉は、愛犬・愛猫が本来本能的に欲する食事であるとともに栄養価の高い良質の必要栄養素を供給します。
バラエティ豊かな肉の種類
犬や猫は、自然界の様々な食物から栄養を摂取しています。
オリジンは、新鮮な放し飼い家禽肉や巣に産み落とされた全卵、牧場で飼育された肉、また自然の海で漁獲されたまるごと魚など栄養豊富な様々な食材を使用しています。
WHOLEPREY肉比率
自然界での獲物の栄養そのものが、愛犬・愛猫が本来必要とする栄養です。
オリジンは肉・臓器・軟骨を自然な食事と同じWHOLEPREY肉比率で配合しており、サプリメントによる栄養保管の必要性が大幅に減少します。
炭水化物の制限
愛犬・愛猫の自然な食事に、炭水化物はほとんど含まれていません。
そのため、オリジンは炭水化物を制限し、ジャガイモやタピオカのような高GIの果物や野菜の代わりに、低GIの果物やかぼちゃなどの野菜を使用しています。




